【レビュー】クールにMacやSurfaceのトラックパッドをテンキーに出来る「Nums」の使い方と購入先を紹介!

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トラックパッドに保護ガラスを貼り付けてアプリをダウンロードするだけでおしゃれにトラックパッドをテンキー化出来るNumsですが、このページではNumsの使い方ととっても便利なショートカット機能を紹介します。




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Numsの使い方と便利なショートカット機能





アクティベートが終わるとチュートリアルを見ることが出来るので確認します。

右上から指をスワイプさせるとトラックパッドモードと数字入力モードの切り替えができます。





左上から指をスワイプさせると電卓アプリを起動できます。

テンキーモードと電卓モード時は右下の☓マークをタップすると数字を消すことができます。





Numsのテンキー入力機能以外に便利な機能がトラックパッドの左側からスワイプすることで出てくるアプリケーションのショートカットが出来るランチャー機能です。





ランチャーの設定をするときは左下から指をスワイプすると設定画面が開きます。

アプリケーションのショートカットキーを設定する方法



左下からスワイプすると、まず真っ白のマスのランチャーが出てきます。

アプリケーションのショートカットを設置したい場合は右下のアプリケーションを開くボタンを押すかFinderのアプリケーションフォルダを開きます。

Finderのアプリケーションを空いているマスにドラッグするとその位置にアプリケーションのショートカットキーを設定できます。

ウェブサイトをショットカットキーに設定する方法

ウェブサイトをNumsのショートカットに登録することもできます。



ウェブサイトをショートカットに設定するには空いているマスをクリックします。



クリックするとウェブサイトの入力画面が出てきます。





ウェブサイトの入力の欄に登録したいウェブサイトのURLを入力します。

コピー&ペーストでもOKです。





タイトルにウェブサイトの名前を入力します。



するとマスにウェブサイトのショートカットを設定することができます。



ショートカットを使用したいときには左からトラックパッドをスワイプします。スワイプするとショートカットのランチャーが出てくるので、使いたいショートカットの場所で指を離すとアプリが起動したりウェブサイトが表示されます。


Numsの使用感

Numsの使用感とショートカットの使い方をアップした動画があるので見てみてください。



どうですか?

テンキーとの切り替えや入力などは驚くほどスムーズです。

次のページでNumsのメリットとデメリットを紹介したいとお思います。

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