ベッドサイドに巻きつけて使えるかわいいベビーカメラ「Lollipop」が可愛すぎた!!

HiLIQ Nicotine

おはこんばんにちは〜〜



皆さんはいかがお過ごしでしょうか?



今回、台湾のスタートアップ企業から依頼があり、ベビーカメラを使わせていただける事になりました。

いろいろいじって見たので紹介していきたいと思います。









どうです?



可愛くないですか?



他にも色々、ベビーカメラがありますがシンプルなデザインが多いですが、Lollipopはパステルカラーの可愛らしいデザインです。



名前にもあるようにまるでキャンディーのような見た目で、ベビーベッドに取り付けても絵になります。



また、とても感心したのが梱包です。







所々にかわいい足跡がデザインされていて、とても癒やされます。



箱開けたときにワクワクできるのはいいですよね。


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1.Lollipopの特徴

足が曲げられるので、色々な場所に設置が可能

Lollipopは足の部分をグネグネとまげることができるので、色々な場所に設置することができます。



例えばベビーベッドに巻きつけて見たり。







足を丸く曲げて、テーブルの上においてみたり。







付属のとまり木を壁に設置して、壁に取り付けたりと、いろいろなところで使うことができます。


スマホと連動して離れた場所から確認ができる



LollipopはWi-Fiを使ってスマホと連動させて使うので、離れた場所からカメラの映像を確認することができます。



(うちはまだ子供がいないので、メダカの水槽を見れるようにしています。これはこれで、人が近くにいないときの様子が見れて面白いww)

なので、食事の用意などで、赤ちゃんのそばを離れるときも、カメラを繋いでおけば様子を確認できます。



あと、Wi-Fi経由なので、自宅から離れていてもLollipopの映像を見ることができるので、仕事中のお父さんも出先から赤ちゃんの様子を見ることができます。

でも、見すぎて仕事が出につかない可能性があるので注意しましょうww





Lollipopはナイトカメラもついているので、夜でもしっかり様子を確認できます。



マイク機能もついているので、Lollipopから赤ちゃんに話しかけることもできます。

音声モードにすることもできるので、赤ちゃんの出す音だけをスマホから流す事もできます。

泣き声や騒音、湿度や温度などを測定して通知ができる



Lollipopにはマイクが付いているので、大きな音などがなったときにスマホに通知をすることができます。



また、泣き声を判別することができるので、泣いたときに通知が来るように設定することもできます。



別売りのセンサーもつけると、空気の汚れや温度、湿度などを測定して、設定以上の数値になったときに通知をすることもできます。

これから熱くなると熱中症なども心配なので、温度や湿度の変化に早く気付けるのは安心だと思います。




境界超え検知



カメラ内に境界線を設定することもできるので、境界線から出たら通知をすることもできるので、転落やベッドに挟まったりを防ぐこともできます。


スマホと連動しているから、データの確認や共有も簡単

Lollipopはスマホと連動しているので、データの確認も簡単にすることができます。



例えば、いつ泣いたのかをグラフで確認して、何時ぐらいによく泣くのか?お腹が空いたのか?など泣く理由を考えるヒントにもなります。



また、離れて暮らす知人にもLollipopの映像のリンクを共有できるので、みんなで成長を楽しむことができます。


複数台を設置できる

Lollipopのアプリには、複数台のカメラを登録することができるので、双子のいる家庭や、ベッド、遊び場などで使い分ける事もできます。





かわいい見た目からは想像できないぐらいの高性能でした。



このカメラは、設置場所や設置方法がたくさんあるので、工夫次第ではベビーカメラ以外にも使い方があると思います。

今は、メダカ水槽に設置してますが、玄関のSESAMEと一緒に使って、荷物を遠隔で受け取れるようにしてみたいと思います。

子供が大きくなっても使い続けられるのは魅力ですね。



10月ごろに友人が出産をするので、その時に実際に使用してもらい、また記事を載せようと思うので、お楽しみに!!



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