動画や写真整理に最適なDearMob iPhoneマネージャーの便利な7つの機能!!




1.iPhoneの状態確認が簡単にできる。

DearMob iPhoneマネージャーを使って最初に便利だと思ったのは、iPhoneの状態が一つの画面で確認できることです。

ストレージ使用量は上にある水色のバーで視覚的に容量を確認することが出来ます。

残りのGB数を簡単に確認できるのは便利でした。



左上のメニューバーをクリックするとiPhoneの情報を確認することが出来ます。





さらに便利なのが、右上の電池マークをクリックするとiPhoneのバッテリー状況を確認することが出来ます。

(バッテリーの状態は悪いみたいです・・・)



バッテリーの状態はiPhoneの設定>バッテリーから確認することもできるのですが、バックアップや同期しようと思ったタイミングで確認できるのはとても便利でした。


2.iPhoneのファイル整理が簡単にできる。

今までもiPhoneやiPadの写真や動画を整理するときは写真アプリをMacで開いて管理することが出来ましたが、操作がなかなかわかりづらくiPhoneの写真を削除したりするのが難しかったように感じます。

でも、DearMob iPhoneマネージャーを使うと直感的にiPhoneの写真を整理することが出来ます。





DearMob iPhoneマネージャーで写真転送を選択するとiPhoneに入っている写真の一覧を見ることが出来ます。



ファイルの表示形式もiPhoneと同じ並びで表示されるのでわかりやすいです。



あとは、削除したいデータを選択して上にある写真削除を押します。



最後に右下の同期を押せば完了です。

iPhoneの小さい画面だと写真を整理するのが大変で、写真を選択している時に外の写真を押しちゃったりしてイライラする事もありますが、マックの大きな画面でトラックパッドを使いながら管理できるのはとても便利でした。



逆にiPhoneに写真を追加したいときも簡単です。




3.Macに送るデータを自動変換してくれる。

DearMob iPhoneマネージャーを使っていて、とても便利だと感じた機能がこれです。

自分はブログを書いているので、iPhoneやiPadで撮った写真をMacに送って編集をしたり、ブログに貼ったりしています。

今まではAirdropを使っていたのですが、iOS11から使えるようになったHEIFでファイルが送られて来るので、Macでファイル形式をいちいち変更をしていました。

だったら、HEIFを使うなって話なんですが、iPhoneは容量が限られているので、画質を損なわずにストレージ容量を節約できるHEIFは便利なんです。



でも、DearMob iPhoneマネージャーを使ってMacに写真を転送するとHEIFをJPEGに自動変換してくれるので、Macにファイルを送ってすぐに編集などの作業ができるのは時間や作業効率を考えてもとても満足しています。



Macへファイルを送るときもファイルを選択してエクスポートを押せばオッケーです。

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