Macbook用SDカードを買った時の設定方法!iTunesや写真のデータをSDカードに保存する

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前回はMacbook用SDカードのレビューとに大きいファイルを保存できない時の対処法を紹介しました。



【関連記事】

【レビュー】Macのストレージがいっぱいになった時に行った対処法!SDカードを使う。

macbook用SDカードを買った時の設定方法!大きなファイルが保存できない・・・



今回はSDカードにiTunesの音楽を保存して再生する方法を紹介します。


せっかく買ったSDカード、容量を圧迫しているiTunesや写真のファイルを保存したい。



まずは、そのままFinderのMusicファイルからiTunesのファイルをコピーしてみました。





しかし、iTunesを開こうとするとファイルが見つからないらしくiTunesライブラリを選択と出ます。



しかし、ちょっと設定をすれば問題なく使うことが出来ます。




iTunesの設定方法

スクリーンショット_2016-03-15_20_27_51



出ない時はオプションボタンを押しながらアプリのアイコンを開いてみてください。





iTunesライブラリを設定との画面が出たら、ライブラリを選択をクリック。





スクリーンショット_2016-03-15_20_28_19





すると自動でFinderが開きます。あとはSDカードをクリックしてiTunesのファイルをクリック、最後に開くをクリックします。





これで設定は完了です。





SDカードのデータからiTunesを開くことが出来ます。


写真アプリでの設定方法

今までのiTunesと設定方法はおんなじです。





まず、オプションボタンを押しながら写真アプリをクリック。





次にFinderからSDカードに事前に保存しておいた写真ファイルを選択して開くをクリック。





この2つのファイルSDカードに保存することによって50GBほど本体の容量をあけることが出来ました。





容量不足に悩んでる人は是非試してみてください。

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